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カテゴリ: 八幡山の懸装品

はちまんやまのつるかなぐ

この、漆塗りの欄縁の黒に、ひときわ映えて取り付けられるのが、鶴の形の金物です。 祇園祭山鉾巡行当日は、これもお山に載せて、第一装の飾りに仕上げます。

※天保7年(1836年)

参照数: 18045